クロスクラウド製法とは?

ザイラップに採用されているクロスクラウド製法とは一体どんなものなのでしょうか?具体的に確認してみましょう。

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クロスクラウド製法とは?

 

縦の繊維と横の繊維を交差させることにより、従来の体圧拡散布団よりも体をやさしく支えてくれます。

 

点(縦の繊維)で支えて分散した体圧を中芯(横の繊維)で更に分散させるので、通常の布団よりも沈み込みを防ぐことができるようになっています。

 

そのため、従来の体圧拡散布団では難しかった寝返りを打ったときでも体圧を拡散することができる、これがクロスクラウド製法の一番のメリットなのです。

 

クロスクラウド製法とは?

 

点(縦の繊維)の正体は凸凹形状のアルファマット。力強い縦の繊維で耐久性が高いのが特徴です。凸凹の間隔にも特別なこだわりがあり、何度も試作し、人間がもっともリラックスできる間隔で設計してあるそうです。

 

こういったこだわりが、「ザイラップ」が腰や肩への負担を軽減することに役立つ敷布団にあっている大きな理由なんですね。

 

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